こんなことがありました!

10/10 今日の授業

2年生が教室で「みやかわまつり」の練習をしていました。

ちょうどダンスの練習のようです。

映像を見ながら練習していました。

 

ひまわり学級では3人が算数の学習をしていました。

個別に見てもらいながら学習を進めています。

 

3年生は書写をしていました。

真剣に筆を持ちながら書いています。

カメラを向けられて、ちょっぴり緊張しています。

 

4年生は算数です。

わり算の学習なのですが、商の立て方が少し難しくなっています。

友達同士で教え合いながら学習をしていました。

 

5年生は漢字の学習をしていました。

同音異義語です。

例えば、「国語じてん」 と「百科じてん」

「どちらが高く飛ぶかきょうそうする」と「どちらが速いかきょうそうする」

のように読み方が同じでも表し方が違う漢字の学習でした。

実は、この学習が漢字の本質です。

漢字は、本来意味を表す言葉です。音を表すひらがなやかたかなとは違います。

意味を考えて漢字を使うことが、漢字の学習では重要です。